道の駅No.69「オーロラタウン93りくべつ」

この道の駅も「ステラほんべつ」、「あしょろ銀河ホール」同様、ちほく高原鉄道(ふるさと銀河線)の駅舎敷地を再利用して建設されました。

R242足寄から北東へ35㎞の所にあります。

ここでは廃線跡を利用して、実際にふるさと銀河線で使用されていた列車への乗車や運転体験もでき、鉄道ファンには最高の場所となっています。また地域振興にも力を入れるなど、ふるさと銀河線沿線の特産品(エゾシカ肉のカレー、乳製品など)が購入できます。

郊外に足を延ばすと、日本最大級の望遠鏡を有する「銀河の森天文台」があり、一般公開されています。ただし、冬季は非常に寒さが厳しいところなので防寒対策をしっかりして出かけてください(運が良ければ、オーロラが見られるかもよ)。

【おいしいこと】

  • マンホールカード(過去に出現したオーロラをイメージ・町で入手可、休日OK)
  • 北海道先人カード入手可(併設の関寛斎資料館)
カントリーサイン(おお~寒い!!)

カントリーサイン(おお~寒い!!)

マンホールカード「過去に出現したオーロラをイメージ」

マンホールカード「過去に出現したオーロラをイメージ」

ふるさと銀河線の列車

ふるさと銀河線の列車

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道の駅
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